
大竹写真撮影取材旅行
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| 布引風の高原と磐梯山撮影取材旅行 | |||||||||||||||||
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| 「矢祭の桜と東野の清流を求めて」撮影取材旅行 | |||||||||||||||||
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| 蔵王樹氷撮影取材旅行 | |||||||||||||||||
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| 錦秋の長床と新潟の紅葉撮影 | |||||||||||||||||
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| 白布高湯紅葉 |
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| 奥会津の初秋を探る旅 只見川・沼沢湖方面 | |||||||||||||||||
| 日 時 | 2007年9月30日(日)午前5時 | ||||||||||||||||
| 集合場所 | 大竹写真本店集合・出発 | ||||||||||||||||
| 会 費 | 4,000円(税込)昼食費別 | ||||||||||||||||
| 締切 | 2007年9月20日(月) | ||||||||||||||||
| 撮影のポイント | 今回は初秋の奥会津の景色を撮影したいと思います。奥会津の市町をまたがってとうとうと流れる只見川。川沿いを走り、何度となく渡る只見線。 そののんびりとした風景を写真に収めてみましょう。そして、奥会津の神秘の湖、沼沢湖。透明度の高いコバルトブルーの湖面、周りを囲むブナ・ミズナラの原生林など、湖畔散策をしながら撮影も楽しみましょう。 |
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| 撮影行程 | 本店・5時発---磐越道磐梯河東IC〜会津坂下IC---道の駅尾瀬街道みしま宿(只見線第一鉄橋周辺)/撮影90分---只見線第三鉄橋周辺/撮影60分---只見線早戸駅周辺/撮影60分---昼食・金山町---沼沢湖/撮影120分---磐越道会津坂下IC〜猪苗代磐梯高原IC---本店・着19時予定 ※撮影地点は上記を予定してますが、見所が多いため現在調査中です。 ※ ※おすすめスポットがあれば、どんどんご意見・ご要望をお寄せ下さい。※ |
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| ○只見川 福島県の会津地方を中心に流れる阿賀野川水系の河川。奥会津の1市5町をまたいで流れ、阿賀川に合流する。 ○只見線 会津若松と新潟県小出を結ぶローカル線。全国でも珍しい全線非電化のディーゼルカー。車窓からは四季折々の雄大な山河が広がり、開放的な風景が望める。 ○沼沢湖 水深96mの県内一の深さを誇る二重式カルデラ湖。湖の周囲7kmには、ブナやミズナラなどの原生林が広がっている。透明度の高い水中には、ヒメマスなどの淡水魚が生息している。周辺には散策路やサイクリングコースなども整備されている。また大蛇伝説が宿る神秘の湖でもある。 沼沢湖湖畔には、椎名誠写真館(入館300円)、妖精美術館(入館300円)、沼沢湖畔オートキャンプ場などがある。 |
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| 晩夏の蔵王高原 | |
| 日 時 | 2007年8月26日(日)午前5時 |
| 集合場所 | 大竹写真本店集合・出発 |
| 会 費 | 5,000円(税込) ロープウェイ料金含む・昼食費別 |
| 締切 | 2007年8月20日(月) |
| 撮影のポイント | 今回は晩夏の蔵王連峰周辺の撮影を楽しみたいと思います。山形蔵王に広がる蔵王高原は、トレッキングコースも多数整備されており、その中でも今回は、観松平・いろは沼コースを散策します。また午前の撮影地、長老湖は宮城蔵王の裾野にある、隠れた紅葉の名所です。まだ紅葉には早いのですが、下見がてら秋の気配も漂い始めた風景を写真に収めたいと思います。 |
| 撮影行程 | 本店---長老湖/撮影100分---蔵王エコーライン---駒草平/撮影30分--- 蔵王ハイライン---刈田岳山頂・お釜/撮影60分---蔵王エコーライン--- 昼食/蔵王温泉内---蔵王ロープウェイ〜夏山リフト---観松平・いろは沼/ 撮影120分---夏山リフト〜蔵王ロープウェイ---本店・着19時予定 |
| ○長老湖 ブナやナラの林に囲まれた周囲2・の湖。青く澄んだ湖面が映し出す不忘山の姿は、南蔵王一と評される美しさ。湖畔には遊歩道が整備されており、約40分で一周できる。 ○駒草平 蔵王を代表する高原植物コマクサが群生しており、6月中旬〜7月上旬にピンクの小さな花が一面に咲く様子は見事。展望台からは落差28mの不帰(かえらず)の滝が遠望できる。 ○お釜 蔵王連峰・刈田岳山頂近くにある、直径330mのカルデラ湖。乳白色の混ざったコバルト色の湖水は、太陽の移動に伴って色が変わることから、五色湖とも呼ばれる。 ○観松平・いろは沼コース 観松平はキタゴヨウマツが生い茂る地帯。幹周りが2.5mもある天竜の松など名前の付いた木が点在する。いろは沼は高山植物のメッカとして知られ、黄色いキンコウカが咲き乱れる7月上旬〜8月中旬の景色は見事。8月中旬〜9月中旬にはエゾオヤマリンドウが咲く。 無事、撮影取材旅行を終えました。 |
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| 那須を満喫 | |
| 日 時 | 2007年7月22日(日) |
| 集合場所 | 午前5時 大竹写真本店集合・出発 |
| 会 費 | 5,000円(税込) ロープウェイ料金含む・昼食費別 |
| 締切 | 2007年7月15日(日) |
| 撮影のポイント | 今回は夏の避暑地としてにぎわう那須高原周辺に行きます。那須茶臼岳の裾野に広がる那須高原は近年避暑地として開発が進み、休日となると渋滞ができるほど観光客で賑わいます。メインストリート周辺は繁華街と化していますが、その周りに広がる自然にもすばらしい場所がたくさんあります。今回は高山植物の咲く湿原やひっそりとたたずむ滝などを巡りながら、那須のシンボル・茶臼岳にも登ってみたいと思います。茶臼岳はファミリー向けとしても楽しめるくらい比較的平坦なコースです。間近に噴煙の上がる無間地獄をカメラに収めながらトレッキングも楽しみたいと思います。 |
| 撮影行程 | 本店---福島西IC〜那須IC---沼ッ原湿原/撮影150分---乙女の滝/撮影60分---昼食・瑞穂蔵---殺生石(時間あれば撮影)---ボルケーノハイウェイ---那須ロープウェイ・茶臼岳/撮影150分---那須甲子有料道路---本店 |
| ○沼ッ原湿原 板室温泉北部にある小さな湿原。6月からはレンゲツツジ、ニッコウキスゲ、コバイケイソウが湿原を彩る。 ○乙女の滝 板室温泉から少し離れた沢名川にかかる、落差10m、幅5mほどの小さな滝。 ○殺生石 ボルケーノハイウェイ料金所入口手前。岩がごろごろと転がり、硫化水素のガスが噴出する荒涼とした風景が広がる。 ○茶臼岳 現在も白い噴煙を上げる標高1915mの那須連山のシンボル的な山。ロープウェイで中腹まで上れる。7月上旬〜8月中旬には高山植物が次々と咲く。 |
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